現金主義よりもクレジットカードが当たり前になる


現金主義よりもクレジットカードが当たり前になるブログ:20150503


朝方、子どもが排便できなかったら、
朝方食抜きでも構わない。

朝方食を抜いた分、
12時食をしっかりと食べればいいのである。

午前中は排泄モードなので、
朝方食を抜きさえすれば、
子どもは排便できるようになる。

そうしたら12時食を食べさせれば、
子どもは好き嫌いすることなく、
バクバク食べるようになる筈だ。

わたしたちの肉体は朝方起きた時点で、
肉体の修復が終わっており、
エネルギーが満杯の状態なのである。

だから別に
朝方食を摂る必要は無い。

それよりも理想的な状態で
肉体を動かし頭を使うことができるので、
子どもは遊ばせておくのが望ましい。

肉体を適度に動かせば、
当然に内臓が刺激されるので、
排便がしやすくなる。

朝方は両親にとって貴重な時間なのだから、
朝方寝坊などしていないで、
朝方からテキパキと働いてしまうようにしよう!

お母さんであるなら
自分がやらねばならぬ家事がたくさんあるもの…
それを朝方の内にやってしまうことだ。

お母さん自身が早起きして肉体を動かしていれば、
自然と便意を催してくるので、
朝方の排便をすればいいのである。

子供はお母さんの姿をよく見ているものなので、
お母さんが朝の排便をしているなら、
自分も排便をしようとする。

逆にお母さんが便秘をしていると、
子どもも朝方にウンチをしなくてもいいと勘違いするので、
朝方の排便をすることがなくなり、
便秘になってしまうのである。

要するに
朝方食の習慣を優先させるのではなく、
朝方の排便の習慣を
優先させることが大切なのである。

朝方の排便をすれば、
子どもは内臓に溜まった老廃物や毒素を
肉体外に出すことができるので、
健康を確保することができる。

朝方の排泄は、非常に大事なのである。


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