渡航先で役立つクレジットカード

自分にとってお得にならないクレジットカードを持っていたとしても、それでは年会費が必要な場合、損をしてしまいます。
大切なのは生活環境とライフスタイルに合ったクレジットカードを選ぶことなのです。 アメリカン・エキスプレス・カードでANAとの提携しているクレジットカードは大変人気があります。
ANA航空券を買う時にカードを利用することでポイントが通常の1.5倍になるなどといった様々な特典がありマイルが貯まりやすいのが特徴です。

 

アメリカン・エキスプレス・カードはマイルへの年間移行ポイント数に制限は決められていなく、またポイント有効期限というのは翌々年度プログラム期間の末日までと長期間の保存が可能です。
「ポイント移行コース」に登録を予めしておくことにより、ポイントの有効期限が定められなく無制限となります。

 

空港ラウンジでは同伴者1名まで無料で利用することが出来ます。
世界各地のレストランやホテルで利用可能な優待特典があるのも嬉しいですね。



渡航先で役立つクレジットカードブログ:20181129

一定の時期に食べることをやめる断食減量は、
すぐに痩せたい人にとって、
魅力的な減量法かもしれません。

でも、俺は断食減量って良くないと思うんです。

確かに何も食べなければ、体重は減るでしょうが…
同時に俺たちは食べることによって、
生活していくために必要な栄養素を摂取しているんですよね。

それを一切受け付けないということは、
一過性のものとはいえ、後々俺に影響するとも限りません。

みなさん、食べないとどうなりますか?
腹がすいてきますよね?

腹がすいてくると、動くのも億劫に感じませんか?
出来るだけ動かないようにして、ただひたすら空腹に耐える…
こんな経験をしたことがありませんか?

動かない減量というのは、
実は一番いけない減量法なんですよね。
動かないと筋肉がどんどんなくなってしまいます。
そしてからだに残るのは脂肪…

これでは、基礎代謝は落ち、
からだも理想的なものではなくなる…といった風に
減量の目標を完全に見失ってしまいます。

もし、医者などのからだの専門家がついてくれるというのなら
別に断食減量を止めはしません。

でも、雑誌で見たからといって、
見よう見まねで断食減量を試みようとしているのなら、
「そんなことはやめなさい!」と言いたいですね。

筋肉が落ちて、代謝が下がった状態になっているにも関わらず、
痩せたからといって、安心して元の食事に戻したとします…

すると、あっという間に元通りのからだに戻ることは、
もはや想定の範囲内!
いわゆる「リバウンド」ってやつです。

リバウンドなしで理想的なからだを手に入れたいのなら、
適度な食事と適度な運動を継続的に続けていくことが、
最も確実で、最も手っ取り早い方法なんですよね!


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